学校の仕事

 進路指導担当として

自分と向き合う。進路通信「君にエールを!」No.31~40

進路通信「君にエールを!」を公開しました。ここでは、No.31~40の本文を紹介します。ダウンロードはリンク先からまとめてできますので、使えそうなときはダウンロードお願いします。えび先生そのまま使うよりも、自校化したほうがいいですよ。進路通...
 生徒指導担当として

【原稿】冬休み前、生徒指導の先生のお話(令和4年度版)

2学期の終業式のあと、引き続き、全校集会があります。そこで、生徒指導主事として話をしないといけません。先日『スピーチの教科書』を耳読して、原稿の大切さを再認識したので前もって原稿を書きました。それを生徒指導委員会で先生方にも見てもらい、いく...
 情報教育担当として

タブレットで「個別最適な学び」「協働的な学び」を実現する

GIGAスクール構想が2019年12月にスタートして、学校で一番変わったことは、生徒全員がいつでもタブレットを使うようになったということではないでしょうか。それに合わせて、我々教員もどんどんとICTに習熟してきたように思います。先生方もタブ...
 管理職として

教頭先生の入学式の台本をダウンロードできます【令和版】

教頭先生にとって、さいしょのオフィシャル(?)な仕事は、着任式、始業式、入学式ですね。異動してきたばかりだと、まえの学校の名前を言ってしまわないかと、ほんとにヒヤヒヤします。さて、そんなテンパっている教頭先生のための原稿です。「着任式・始業...
 現職教育担当として

学校現場におけるICT活用レベルのモデル(SAMRモデル)

学校におけるICT活用のレベルを示したモデルのことで、SAMR(セイマー)モデルといいます。Ruben R.Puentedura(2010)が発表しました。SAMRはそれぞれのレベルを示す英単語の頭文字です。SAMR(セイマー)モデルレベル...
 生徒指導担当として

【不登校】不登校特例校が「学びの多様化学校」になりました

不登校対策、どうしたものか本当に悩みます。どんな研修を受けても、どんな教育書を読んでも、結局は目の前の生徒しだい。いや、目の前にはいないか。入学してまだ一度も会ったことがない生徒だっているのだから。不登校に関連する用語「学びの多様化学校」不...
 部活動顧問として

【バドミントン部】一つ一つの練習は、一つ一つの食材と同じ。

バドミントン部の練習のあと、こんな話をしました。「バドミントンはカレーライスだな。」 (生徒は「???」という顔をしてます。)「先生たちは材料の切り方は教えるよ。レシピも教える。でもそれをどう使うかは自分次第なんだな。どうして同じ練習をして...
 部活動顧問として

【野球】監督として公式戦デビューしました。

連休は野球三昧の予定でしたが、半分で終わりそうです。今日からの大会で1回戦敗退でした。初回立ち上がりは良かったんだけどなー。。。足でかきまわす野球ができたんだけどなー。。。フライは2つだけで、転がすバッティングを徹底したんだけどなー。。。や...
 部活動顧問として

【野球】すべては野球に通ずる。

今日はふつうに練習をしました。生徒たちが「強い打球を打てるようになりたい」というので、守備ではなくバッティング中心の練習メニューにしました。アップのようすを見ていたら、走って準備体操をして終わってしまったので、さらに追加するように教えました...
 部活動顧問として

【野球】初めての練習試合

今年度から野球部を見るようになって、初めての練習試合でした。ダブルヘッダー(同じ相手と2試合)やって、1試合目は4-0で勝ち、2試合目は5-4で逆転勝ちしました。練習ではなかなか見えないことも、実際に試合をやってみると分かってきます。去年ま...