原稿として使えます

 学級担任として

【先生から】卒業文集原稿「先生からのメッセージ」を書きました【平成20年度】

今年度は3学年ではないので、卒業文集の原稿も狭いスペースです。卒業文集の全体のページ数によって、先生のスペースも変わるのですね。生徒の数や学年の考えとか予算とか、事情はいろいろあるのでしょう。原稿用紙をもらって、(あれ?せまいなー?)って戸...
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【先生から】卒業文集原稿「誰がために鐘は鳴る」を書きました【平成27年度】

平成27年度の卒業文集の原稿として書いたものです。この年は2年生の学級担任でしたが、卒業する3年生のために書きました。授業と部活動、委員会活動で関わっていたくらいで、すべての生徒と等しく関わったわけではありません。それでも小規模校だったので...
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【先生から】卒業文集原稿「Dancer in the Glare」を書きました【平成28年度】

平成28年度の卒業文集の原稿です。毎年のようにネタに苦しみます。そのうちネタ切れになるんだろうなぁと怯えながら、何とかひねり出しています。受け持ち学年でないと、生徒たちとの共通体験が少ないので、さらにネタに困ります。今回は、自分のかつての経...
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【先生から】卒業文集原稿「風に立つライオン」を書きました【平成29年度】

平成29年度の卒業文集に寄せた原稿です。A5横サイズで、けっこうフォントサイズを小さくして収めています。改行の位置や行間は見やすくなるように変えてあります。先生方の参考になれば幸いです。 この文集原稿を書いた年は、3年生の学級担任をしていま...
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【先生から】卒業文集原稿「風は吹いている」を書きました【平成30年度】

平成30年度の卒業文集に書いた原稿です。どこかしらが先生方の参考になれば幸いです。教員をしていると、毎年、卒業文集にA5サイズの原稿を頼まれます。学校によっては、担任や管理職はA4サイズのところもありますね。本校は学級担任でもA5サイズなの...
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【まとめ】教育実習生へのコメント例文 ~解説つき~

こんばんは、katooです。かつて(平成30年度)教育実習生を学級に引き受けて、実習生の指導に当たったことがあります。毎日放課後になると、教育実習生が「実習日誌」をもってくるので、わたしも手書きでコメントを返していました。そのときの下書きが...
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【先生から】卒業文集原稿「全地球テクトニクス論」を書きました【平成25年度】

学校ではプレートテクトニクスまでは学びますが、いまではプルームテクトニクス、さらには全地球テクトニクスまで考えられています。むかし、NHKかなにかで観ました。そして「縁」。これは「縁結び」とか「ご縁がある」なんていう使い方をしますが、元々は...
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【先生から】卒業文集原稿「雪解け」を書きました【平成24年度】

雪が降ると、災害につながることもあり、なかなか素直に喜べなくなってきました。雪崩や遭難事故はこれまでもあったのかもしれません。自動車が動けないほどの大雪や水道管が耐えれないほどの気温低下もまた、災害と呼ぶレベルになってきたように思います。 ...
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【先生から】卒業文集原稿「夜明け前…」を書きました【平成23年度】

2011年、平成23年度の卒業文集メッセージです。特別な年でしたね。卒業文集はいつ誰が読んでもいいように書いていますが、そのときそのときのキーワードを込めることが多いです。えび先生それって、このプルトニウムのことですか?かに先生「瓦礫をつん...
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【先生から】卒業文集原稿「くすみのない真球」を書きました【平成14年度】

自分が教員になったときから、卒業文集のメッセージは子供たちへの最後のメッセージだと思っています。そして、それは紙になって一生残るかもしれないものです。それなりに気合を入れて書きました。他の先生がどんなことを書いているのか気になりますね。これ...