2023-01

 学級担任として

【先生から】卒業文集原稿「先生からのメッセージ」を書きました【平成19年度】

平成19年度の卒業文集メッセージです。3年担任ではないので、短いメッセージを書くだけでした。10㎝2くらいのスペースに、フォントサイズと行間を限界まで切り詰めて収めました。  卒業文集「湧いてくる意志」人生は問題ばかり。正解はどこにもない。...
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【先生から】卒業文集原稿「先生からのメッセージ」を書きました【平成20年度】

今年度は3学年ではないので、卒業文集の原稿も狭いスペースです。卒業文集の全体のページ数によって、先生のスペースも変わるのですね。生徒の数や学年の考えとか予算とか、事情はいろいろあるのでしょう。原稿用紙をもらって、(あれ?せまいなー?)って戸...
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【先生から】卒業文集原稿「全地球テクトニクス論」を書きました【平成25年度】

学校ではプレートテクトニクスまでは学びますが、いまではプルームテクトニクス、さらには全地球テクトニクスまで考えられています。むかし、NHKかなにかで観ました。そして「縁」。これは「縁結び」とか「ご縁がある」なんていう使い方をしますが、元々は...
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【先生から】卒業文集原稿「雪解け」を書きました【平成24年度】

雪が降ると、災害につながることもあり、なかなか素直に喜べなくなってきました。雪崩や遭難事故はこれまでもあったのかもしれません。自動車が動けないほどの大雪や水道管が耐えれないほどの気温低下もまた、災害と呼ぶレベルになってきたように思います。 ...
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【先生から】卒業文集原稿「くすみのない真球」を書きました【平成14年度】

自分が教員になったときから、卒業文集のメッセージは子供たちへの最後のメッセージだと思っています。そして、それは紙になって一生残るかもしれないものです。それなりに気合を入れて書きました。他の先生がどんなことを書いているのか気になりますね。これ...
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【先生から】卒業文集原稿「星に願いを…」を書きました【平成22年度】

卒業文集のタイトルは、けっこう考えます。歌のタイトルから取ったり、本や映画から探してきたりしています。もちろん本文とかけ離れたものにはできませんし、学級や生徒のことを考えて選ぶようにしています。この年の文集も、わたしの気持ちが伝わりますよう...
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【先生から】卒業文集原稿「先生からのメッセージ」を書きました【平成21年度】

今年度は担当学年ではないので、卒業文集のメッセージも短いものになりました。せまいスペースに伝えたいことを詰め込むのは難しいですね。フォントサイズとか行間の幅とか、ギリギリにして完成させました。かがくんますます先生のスペースせまくなってるなー...
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【先生から】卒業文集原稿「ヒーローが教えてくれた」を書きました【平成18年度】

ときどき「自分って中二病なのかな」って思うことがあります。アニメやゲームがどんどん子供だけでなく大人も楽しむようになってきて、オタクとかマニアとかそういう言葉も、あんまり否定的な感じはなくなってきたように思います。今、子供だったら、ほんとう...
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【先生から】卒業文集原稿「あとひとつ」を書きました【平成15年度】

自分が中学時代に野球部だったという理由だけで、ながいこと野球部の顧問をしていました。部活動指導は教員のブラック化の代名詞みたいに言われていますが、部活動の指導者になりたくて教員になったという人もいるわけですから、難しいところです。なにを負担...
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【先生から】卒業文集原稿「回り続けるコマ」を書きました【平成16年度】

平成16年に書いた卒業文集の原稿です。卒業文集のメッセージって、A5サイズが多いですか。あるいは本当に一言、みたいなスペースでしょうか。どんどん字(フォントサイズ)が小さくなっているように思います。だいたい1月くらいから考え始めるのですが、...