教師の在り方

教師の在り方

教師には新しい役割(五者論)が求められている

これまで先生(ティーチャー)になって、コーチングやファシリテーターのスキルを学んできました。これからはさらに新しい教師の役割、生徒が自分で自分自身に気づく機会を作り出す「メンター」や、共に問題を探求し、創造的な解決策を見つけように導く「ジェ...
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OECD「ティーチング・コンパス」とは?ブレない教師の羅針盤を持とう(後編)

前編では、OECD「ティーチング・コンパス」を構成する5つの主要概念のうち、1 アンカー(Anchor)2 教師エージェンシー(Teacher Agency)について紹介しました。今回は、残りの3つです。3 教師コンピテンシー(Teache...
教師の在り方

OECD「ティーチング・コンパス」とは?ブレない教師の羅針盤を持とう(前編)

ラーニング・コンパスに続いて、ティーチング・コンパスという言葉が、OECDから出されました。スタートが外国語なので、解説とかを読んでも難しくて、ほんと理解までに時間がかかりますね。自分なりにまとめたものを記事にしておきます。かに先生これで「...